最高の素材を用いご用意した革新的なお料理がお客様をアドリア海同様に美しい世界にご案内します。
魚料理が自慢のレストラン。厳選された新鮮な素材を用いドブロブニク最高の料理人が提供する魚料理はまた格別。夏には葡萄の木のテラスで、優雅な内装の室内でもどうぞ。
アウトドア派のお客様にはコナヴォヴスキ・ドゥヴォリがお勧めです。コナヴレ川の源泉周辺はまさに桃源郷。ご家族連れのお客様もどうぞ。

格別な美食のひと時を音楽の生演奏と共にお楽しみください。

 

 

プレスリリース:
 

2010年6月号「石の中のシンフォニー」

コンデ・ナスト・トラベラー誌 
コンデ・ナスト・トラベラー誌6月号において、ドゥブロヴニクの魅力的なレポルタージュに加えて、ホテル・エクセルシオール、ホテル・ベレビュー、ヴィラ・アガヴェ、レストラン・ナウティカが5ページに渡って紹介されました。書いたのはイギリスの有名なジャーナリスト、ジョナサン・バスタブル氏で、彼は2009年9月にドゥブロヴニクに滞在しました。
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British Airways 2010年5月 (ミシェル・ウィナー)

サンデー・タイムズにおけるナウティカの記事
ウィナーのディナー:ドゥブロヴニク 、私のスタイルではないが、最高のデスティネーション
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British Airways ライフ」2009年9月号. ブリティッシュ・エアウェイズの記事

ブラックとピンクの味覚
ドゥブロヴニクが食通の集まる中心地になっているわけは、風土から生まれる食材が地元の才能(センス)によってアレンジされているからだと、ロンドン最高の料理人マーク・ヒックス氏はドゥブロヴニク初訪問を機会に発見した。
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20083

廃墟から立ち上がるドブロブニク
ピレ門から目と鼻の先に位置するレストラン・ナウティカは、その洗練されたシーフード料理とドブロブニク旧市街の城壁とアドリア海を臨む貴重な眺めゆえに絶賛されている。
 

2008年3月 (レクシ・ドゥワイャー)

界で最もロマンティックなレストラン。

ナウティカのテラス以外に歴史の中に自らを感じる場所は無い。
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2007年8月12日 (ケイト・ギャラウェイ)

過去との乖離
最高の場所を見つけました。レストラン・ナウティカのテラスから眺める旧市街の城壁とアドリア海…。とても素晴らしく、3日続けて通ってしまいました。
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  2007年9月 (編集長:ランディー・ジョンソン)
歴史によって守られている街

先日ドブロブニクを訪れた際にクロアチアの前観光大臣、パヴェ・ジューパン・ルスコビッチ女史と昼食をご一緒する機会に恵まれた。場所はレストラン・ナウティカ。ドブロブニクは元よりクロアチア全土でも指折りのシーフードレストラン。断崖とエメラルドの入り江に臨む格別の雰囲気…

 
2005年8月 ( ヘンリー・アルフォード)

“クロアチアー新しいリヴィエラ”

“地中海の最もホットなスポットをお探しであれば、ヘンリー・アルフォードが中世の街、ドブロブニクにご案内します。また素晴らしく美しいダルマチアの島々に食文化のワンダーランドを見つけました。” 記事全文

 
2005年6月19日, (レネ・バカロビッチ)
ナウティカー美食の職人芸
ドブロブニクのピレという漁師町に城壁に囲まれるようにして位置するレストラン・ナウティカは、今年から確実に世界のセレブなレストランの仲間入りをした。 記事全文
 
 2004年12月10日, (ダヴォル・ブトゥコビッチ)
美食空間―ドブロブニク、ナウティカ
“レストラン・ナウティカは確かにハイクラスなレストラン。非の打ち所のないサービスやクオリティーの高い料理はもとより、光輝くカトラリー、洗練されたメニューやワインリストは全てハイクラス。お勧めの一品:ロブスターのメダリオン ディンガッチワインソース”
 

2004年9月15日 (R.W.アップル Jr.)
ポセイドンが食卓を囲む場所

この夏ダルマチアを巡るとあるクルーズで講義を依頼された際、瞬時に了解の返事をした。というのも、この地域の美しさとドブロブニク旧市街の魅力ゆえだが、これほどまでに食事を楽しめるとは想像していなかった。 記事全文
 

 
   
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